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2026年度 内部監査記録(開発部門)

項目内容
実施日2026-06-24
監査員(監査責任者)杉浦悠太
被監査部門開発部門
承認者青木光平
承認日2026-06-25

結果サマリ

  • 不適合(NC): 0件
  • 観察事項(OBS): 0件
  • 適合: 全26項目

監査チェックリスト

No条項監査項目判定コメント
16.1リスク対応のプロセス(手順)を文書化している。適合
25.3ISMSの役割に対して、適切な人を割り当てている。適合岡本(ISMS担当者)退社後は宮田が兼任。役割表を更新済み。
37.4内部・外部コミュニケーションを実施している。適合
47.3適用範囲の人々は、方針や自らの実施事項、違反時の悪影響を認識している。適合
57.5ISMSのために必要な文書を作成し、承認を得ている。適合
6A.5.2ISMS推進のための役割(トップ/責任者/担当者/監査責任者/監査員)を選任する。(開発部)適合岡本退社に伴いISMS担当者を宮田が兼任。後任の正式アサインは今後の課題(マネレビューで検討)。
7A.5.31つのミスが大きな影響を与える業務は、可能な限り複数人体制で行う。(組織管理者)適合
8A.5.4経営陣は、従業者が規程を遵守するようリーダーシップを発揮し指導する。(組織管理者)適合
9A.5.4経営陣は、従業者が規程を遵守するようリーダーシップを発揮し指導する。(開発部)適合
10A.6.5/A.5.11退職時はチェックリストに従い、貸与物の返却・アカウント削除を行う。(組織管理者)適合岡本退社時もチェックリストに従いGoogleアカウント停止・貸与物返却を実施。
11A.6.5/A.5.11退職時はチェックリストに従い、貸与物の返却・アカウント削除を行う。(開発部)適合
12A.5.16/A.5.18各システム管理者は、入退社・異動時に速やかにアカウント・アクセス権を付与・剥奪する。(開発部)適合
13A.5.16各システムに管理者を定め、アカウント・アクセス権の適切な設定に責任を持つ。(組織管理者)適合
14A.5.16/A.5.18各システム管理者は、入退社・異動時に速やかにアカウント・アクセス権を付与・剥奪する。(組織管理者)適合
15A.5.18各システム管理者は、1ヶ月に1回、不要なアカウント・アクセス権が残っていないことを確認する。(組織管理者)適合2026-06-25にアカウント棚卸し実施(Linear/Slack確認・不要0件)。監視測定2026に記録。
16A.5.18各システム管理者は、1ヶ月に1回、不要なアカウント・アクセス権が残っていないことを確認する。(開発部)適合宮田が兼任で実施。2026-06-25棚卸し済み。
17A.5.24情報セキュリティインシデントへの対応の責任者は、ISMS責任者とする。(組織管理者)適合
18A.5.24情報セキュリティインシデントへの対応の責任者は、ISMS責任者とする。(開発部)適合
19A.5.25報告を受けた担当者は責任者に相談し、インシデントレベル(Low/Middle/High)を決定する。(組織管理者)適合
20A.5.25報告を受けた担当者は責任者に相談し、インシデントレベル(Low/Middle/High)を決定する。(開発部)適合
21A.5.26ISMS責任者は、インシデント対応手順(トップ報告・原因分析・個人情報保護委員会への報告等)に従う。(組織管理者)適合
22A.5.26ISMS責任者は、インシデント対応手順に従う。(開発部)適合
23A.6.8情報セキュリティの弱点を発見した場合は、速やかにISMS担当者に報告する。(開発部)適合
24A.6.8情報セキュリティインシデント(疑い含む)を発見した場合は、速やかにISMS担当者に報告する。(開発部)適合
25A.6.2採用が決まった従業者とは、秘密保持に関する誓約書(雇用契約書可)を締結する。(開発部)適合
26A.5.2ISMS推進のための役割を選任する。(組織管理者)適合ISMS担当者の後任正式アサインを今後実施予定。

社外秘 — 審査員への共有時のみ公開