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役割・責任・権限

体制一覧

役割対象者責任と権限
トップマネジメント青木 光平・情報セキュリティ方針と情報セキュリティ目標を決定・承認し、組織の進むべき方向性と両立させる
・普段の組織の活動に、ISMSを統合する
・ISMSを運用する上で、必要な資源(ヒト・モノ・カネ・情報)を確保する
・ISMSの重要性を関係者に伝える
・ISMSが本来の成果を発揮できるようにする
・ISMSが組織の中で有効に機能するように、人々を指揮し支援する
・ISMSが継続的に改善されるようにする
・情報セキュリティリスクの管理に対する責任を追う(リスク所有者)
ISMS責任者宮田 幸輝・JIS Q 27001に適合したISMSを構築・運用する
・組織のISMSの状況や成果をトップマネジメントに報告する
ISMS担当者宮田 幸輝(ISMS責任者が兼任)・各部門にてISMSが適切に運用されるよう、人々を指揮し支援する
内部監査責任者杉浦 悠太・内部監査の計画・実施を主導する
・内部監査の結果を文書化し、必要な人々に伝達する
・有効な内部監査を実施するために継続的に改善する
内部監査員杉浦 悠太・内部監査責任者の指示のもと、客観的な立場から内部監査を実施する

体制の変更履歴

2026年1月に前任のISMS担当者(岡本隆也)が退社。現在はISMS責任者(宮田幸輝)がISMS担当者を兼任して運用中。後任の正式アサインは検討中。

社外秘 — 審査員への共有時のみ公開